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日日是策案日記  ( 2022-01 )

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2022/01/22 08:30:00

またくる来年のために、東北ツアー

一月のきみの知らないうた、不要不急のテレワーク、たくさんのご視聴ありがとうございました。

これは今、さておき。

当サイト日記更新カレンダーにリンクを併設しております、1分キャスティグ(なんでもない一日のおわりかはじまりに)において、仙台ライブのお話をしたのが21日の朝でした。が、その話は、4月ならどうかと言うお話になっていました。

正しくは、四月十七日日曜日すなわち、第三金曜日の十五日のきみの知らないうた、ののち、またくる来年のためにすなわち大中小の三人でまとめて東北へ移動して歌うことになります。今のところ十六日、途中にいい場所はないかと田森理生が画策している最中、の模様です。曖昧で大変恐縮です。ツアーと言っても今や配信があるそうなのです。お気軽になりました。

また、池袋フィールドからの公式アナウンスがないために、正式にお知らせをしていませんが、三月十一日金曜日は、一昨年夏に渋谷で開催され、昨年八月は緊急事態のため延期された、イケフェス、の予定です。

自分のためにも情報を整理します。池袋フィールド関連の出演予定です。

二月四日(フィールドプレミアリーグ)
二月十八日(きみの知らないうた)
三月十一日(イケフェス)
三月十八日(きみの知らないうた)
四月十五日(きみの知らないうた)
四月十六日(どこか計画中とのこと)
四月十七日(仙台まだ私はお店の名前も存じ上げません)
五月二十日(きみの知らないうた)
六月十七日(きみの知らないうた)

2022年01月22 日 08時30分00秒

2022/01/10 05:02:44

感染者爆増ふたたび

ご存知の方もあるかもしれませんが、池袋フィールドはいち早く、八日のイベントから無観客配信になっています。続いて翌週分も同様の予定が発表されています。

僕の21日のきみの知らないうた、も例外ではないだろうと思ってはいますが、現時点、東京都からの発表がないため確定はしていません。

つまり、ゆりこ次第ということになっています。ゆりこ、もう一度アラート。それも困るが。

2022年01月10 日 05時02分44秒

2022/01/09 17:33:03

書きかけて、忘れてしまう、日記の下書き

最近で言えば、雪に乗じてバス通勤を企んだ話とか、書いておいてもアップロードをし損なうケースは、とても多いこの日記です。

昨年秋と、この年末年始で仕上げた、わらいごとリミックスに関するメモをば。

あらためて見てみると、2016年春、四谷コタンとのお別れの折りに発表していた、作品集わらいごと。もう6年になります。

今や、アレクサ日曜餃子愛好会歌って、といえば、歌ってくれるかも知れない時代に、箇条書きが再生されないのはもったいないわけです。

作業をしたのは、全曲ミックス再調整。当時のヒストリーギターに代わって、ギブソンに差し替えた曲が三曲。作業中誤ってボーカルトラックがなくなってしまったので、歌い直したのがニ曲。あと、音が混ざり過ぎて濁ったせいで、完全なミストーンを鳴らしていたシンセの修正も二曲。

比較的聴きやすかったアルバムですが、終活の一環としての配信開始のためのリミックス作業が終わりました。今月中にリリースの運びです。

2022年01月09 日 17時33分03秒

2022/01/05 19:56:56

ちくとくで我が楽曲使われているという情報

ここに記すために改めて見てみるに、明らかに自分の体感時間とマッチしないスピードでアクセス出来るアプリケーション、ちくとくです。

正月休み中に、ちくとくで僕の楽曲が使われているという情報をいただきました。

が、休み中は無能のひとに成り果てていたこともあり、ようやっとアプリインストールをしてみた次第。そして、虫メガネボタンを押し、我がユニークな名前を入れる。楽曲タブに触る。ということをやってみました。

すると、既にネット配信されている楽曲たちが並びます。56歳の目ではよく見えないけど薄い数字が右にあって、ゼロでない楽曲をタップすると、どこの誰かは勿論不明な人々による短い動画が並んでいて、これらには我が音源が使用されているというのです。

著作物の扱いに対する気持や姿勢云々はこの際、さておきます。

当然に拙いものもあれば、明らかに楽しんで作っているものもあります。

ああ、楽しまれているのか。なら、いいやね。ここを読まれる希少な皆さん是非、見てみてください。

そして最も強く思ったこと。

こんな動画編集なんかに夢中になってたら、音楽だけ、を楽しむ時間なんて、なくなるわな。


2022年01月05 日 19時56分56秒

2022/01/03 08:44:09

よく晴れた正月

あれこれやろうと準備まではしてあった荷物の山を省みて、気が萎えてしまった。

途中で停まっていたわらいごとのリミックス作業だって、年末に再開次第、目処がつきそうなところまでやり切っていた。

そうだ、ギターを弾けば右腕がまだ痛くなるのに、ギターの差し替えまでしたっけ。

あとは、バランスをとるまで。そんなもん、普段の平日の隙間時間に少しずつやればいい。

なのに、正月にやろうと準備をしていた。それから眼鏡のために、読みかけの本も準備していた。

書き初めと、やりかけのプログラミングの準備はしなかったのは、実は何かしら感じていたからか。聴かなきゃ、と思って何故か再生できない音源も、プレーヤーも、もしかしたら、休め、と言っているのかも知れない。慢性的に張っていた脚も、実際楽になっているじゃないか。

明日からはまたどうせ、勤勉に動きはじめるんだから。

2022年01月03 日 08時44分09秒

2022/01/02 08:19:41

徹底休暇

短く言えば、どうせ今年は長くない年末年始休暇、細々とついつい中途半端ながらも、何らかやろうとしてしまうのを全部辞めて休もう。休み方がわからなければ、眠ろう。ということ。

ついこないだも、自分は積極的休息を取ろうと意思を固めることにストレスを感じるタイプなのだったかと気が付いたばかりなのだから。

というわけで、何度目覚めてもまだまだまだまだと睡眠を試み、すっかり背中が痛くなってから、起き出して来た、一月二日。


また、すっかり五十肩で忘れてしまっていたが、まだ忘れはしないあの痛みのピークの水曜日、新しい眼鏡を入手していたものの、その良さをあまりまだ体感できていない。

実は眼鏡屋の長い診断によって、尋ねてもいない数値が知らされていた。目年齢56。ま、幾つか実年齢よりも上かな、くらいな根拠も分からない数字なれども、目に関しては実感することがあったので、それが起因或いは逆に結果なのか、とにかく折角の新しい眼鏡を今日明日は使い倒してみようと思う朝。
徹底休暇

短く言えば、どうせ今年は長くない年末年始休暇、細々とついつい中途半端ながらも、何らかやろうとしてしまうのを全部辞めて休もう。休み方がわからなければ、眠ろう。ということ。

ついこないだも、自分は積極的休息を取ろうと意思を固めることにストレスを感じるタイプなのだったかと気が付いたばかりなのだから。

というわけで、何度目覚めてもまだまだまだまだと睡眠を試み、すっかり背中が痛くなってから、起き出して来た、一月二日。


また、すっかり五十肩で忘れてしまっていたが、まだ忘れはしないあの痛みのピークの水曜日、新しい眼鏡を入手していたものの、その良さをあまりまだ体感できていない。

実は眼鏡屋の長い診断によって、尋ねてもいない数値が知らされていた。目年齢56。ま、幾つか実年齢よりも上かな、くらいな根拠も分からない数字なれども、目に関しては実感することがあったので、それが起因或いは逆に結果なのか、とにかく折角の新しい眼鏡を今日明日は使い倒してみようと思う朝。

2022年01月02 日 08時19分41秒

2022/01/02 08:19:41

徹底休暇

短く言えば、どうせ今年は長くない年末年始休暇、細々とついつい中途半端ながらも、何らかやろうとしてしまうのを全部辞めて休もう。休み方がわからなければ、眠ろう。ということ。

ついこないだも、自分は積極的休息を取ろうと意思を固めることにストレスを感じるタイプなのだったかと気が付いたばかりなのだから。

というわけで、何度目覚めてもまだまだまだまだと睡眠を試み、すっかり背中が痛くなってから、起き出して来た、一月二日。


また、すっかり五十肩で忘れてしまっていたが、まだ忘れはしないあの痛みのピークの水曜日、新しい眼鏡を入手していたものの、その良さをあまりまだ体感できていない。

実は眼鏡屋の長い診断によって、尋ねてもいない数値が知らされていた。目年齢56。ま、幾つか実年齢よりも上かな、くらいな根拠も分からない数字なれども、目に関しては実感することがあったので、それが起因或いは逆に結果なのか、とにかく折角の新しい眼鏡を今日明日は使い倒してみようと思う朝。
徹底休暇

短く言えば、どうせ今年は長くない年末年始休暇、細々とついつい中途半端ながらも、何らかやろうとしてしまうのを全部辞めて休もう。休み方がわからなければ、眠ろう。ということ。

ついこないだも、自分は積極的休息を取ろうと意思を固めることにストレスを感じるタイプなのだったかと気が付いたばかりなのだから。

というわけで、何度目覚めてもまだまだまだまだと睡眠を試み、すっかり背中が痛くなってから、起き出して来た、一月二日。


また、すっかり五十肩で忘れてしまっていたが、まだ忘れはしないあの痛みのピークの水曜日、新しい眼鏡を入手していたものの、その良さをあまりまだ体感できていない。

実は眼鏡屋の長い診断によって、尋ねてもいない数値が知らされていた。目年齢56。ま、幾つか実年齢よりも上かな、くらいな根拠も分からない数字なれども、目に関しては実感することがあったので、それが起因或いは逆に結果なのか、とにかく折角の新しい眼鏡を今日明日は使い倒してみようと思う朝。

2022年01月02 日 08時19分41秒

2022/01/01 00:00:00

さ、2022です。

今年は、楽しみです。どう楽しみかといえば、今年はさらに何か、新しいことがはじめられそうです。

またあいつ、何かおかしなうたを歌っていないかしらと、期待していただけるよう、

身体に気をつけますよ。でも気をつけたって、肩は上がらなくなるのさ。

今年も負けず挫けず、進むのです。

本年もどうぞ、よろしくお願い致します。

石村吹雪

2022年01月01 日 00時00分00秒

ご挨拶

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